真紅の赤い衝撃が走る・・・
『赤い衝撃』と、オーナー自ら命名した、こちらの郵政カブ
当店としては、ベース車の選定から日頃のメンテナンス、そしてイマジネーション溢れるオーナーのイメージを具現化する為のカスタム
加工や溶接、オーナーが選んだカスタムパーツの取付など、一手に任せて頂いてます
しかしながら、まるごとお店に任せるのではなく、オーナー自らも様々なカブにまつわる情報を調べ、アイデアを出し、自分の手でトライされています
どうしても、個人の力では足りない部分をお手伝いさせて頂いてる訳です
カブというバイクはシンプルなだけでなく、様々なカスタムパーツがありますので色々なスタイルが表現出来ますが、センス良くまとめないと、とんでもないことにもなりかねません
が、こちらのオーナーはお仕事柄(センスを非常に問われるクリエイティブなお仕事をされてます)でしょうか?非常にお洒落にセンス良くまとめあげてますよね
しかし、オーナー曰く、まだまだ発展途上とのこと
これからも、進化していく『赤い衝撃』にご期待下さい
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シート
生地はエナメル地ですが、決して下品でもくどい感じでもなく、オシャレに決まってます |
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正面像
黒皮のカバンのチョイスもお洒落ですね
ライトは純正ですが、加工により取付位置を下げています
オーナーのこだわりが感じられます |
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メーター廻り
グリップヒータースイッチ、時計、灰皿と毎日の通勤を快適にするアイテムが配置されています |
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右後方から
クリアパーツと赤いボディ、白いシート、そして使いすぎにならない程度のメッキパーツ、上手くまとまってます |
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